ピーナッツクランチチョコ
Familyをちょい食
2005年2月17日
ピーナッツ クランチチョコ Family の試食レポート。
とりあえず珍しき物を口にしたらレポ。
書くこと無いから。
ブラジル産のチョコ レート。内容量は160グラム。
ボリュームはある。
パッケージの感じ、あまりおいしそうではない。
カンがそういっている。
とりあえず開封。
折る。
某チョコ レート違い、簡単に折れる。
ってか『にちゃ』と折れる。
半ソフトな硬さのチョコ レート。
チョコ レートにはピーナッツ が丸ごと入っている。
量はチョコ レートとピーナッツ
半々という感じ。
ピーナッツ が結構入っているせいか香りが意外にある。
味は、一言でいえば、
普通の安物のチョコ レートです。
が、チョコ
風味やコクが少し日本のものよりも弱い。
甘さは日本製と同等か、少し甘めかも。
ピーナッツ は炒ってあるのか、
チョコ レートと一緒に噛み砕ける柔らかさ。
日本製でもたまに、生のピーナッツ
を入れて、
チョコ とピーナッツ の歯ごたえが極端に違うやつがあるが、
俺はこっちの方が好き。
油ぽさは日本製よりも少ない気がする。
それに、変な旨みがある。
油がパーム核油なのか、あるいはホエイパウダーが入っているせいか、
ミルクチョコ レートの様なコクがある。
ミルクの香りは当然しないけど。
あまりお勧めはしない。ただピーナッツ チョコ レートに目が無い人は、
これは意外に当たりかも。ピーナッツ はローストしてあるぽいし。
ちなみに輸入元は富士貿易株式会社。
おっ、パッケージの裏を見たら、
ライスパフとナッツもあるみたいだ。ちょっと興味。
  
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